これまでの展示と催し
■ 展示
2025年
・東京・アトリエニノンにて、「日常に息づく漆の繕い」を開催。販売用の修繕うつわとあわせて、日々の暮らしで使い続けている器も展示し、ワークショップも含め金継ぎの考え方や素材としての漆の魅力を伝える場とした。
・べにや民芸店「能野と琉球」展にて琉球古陶の修繕協力(約20点)
◼️作品出品
・横浜芝山漆器研究会
令和3年横浜芝山漆器展(2021年9月)
令和5年横浜芝山漆器展(2023年9月)
・燦の会漆芸展
そごう横浜店6階 美術画廊(2018年11月)
日本橋三越本店6階美術画廊(2019年8月)
(燦の会は2021年9月から田園調布の所在地を移し、有志の会として同門の方々と製作アトリエとして継続しています)